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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
JR四国 2000系 南風
タカラ トミーのプラレール
JR四国 2000系 南風の紹介です
実車紹介
JR四国2000系気動車は、1989年に先行試作車が登場し、1990年から量産車が投入された特急形車両です。世界初の振り子式気動車、かつ日本初の制御付き振り子車両として注目を集め、最高速度120km/hで運転されています。特急「南風」などとして、高知方面を結ぶカーブの多い土讃線を高速で走ります。
実車スペック
登場年: 1989年(試作車)・1990年(量産車)
最高速度: 120km/h
特徴: 世界初の振り子式気動車(制御付き振り子は日本初)
運行区間: 土讃線(南風 等、岡山〜高知・中村方面)
受賞: 1989年 鉄道友の会ローレル賞(試作車)
車両全体



先頭車


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
JR四国 2000系 南風の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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