プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

プラレール キハ183系 旭山動物園号(単2電池動力)

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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

キハ183系 旭山動物園号

タカラ トミーのプラレール
キハ183系 旭山動物園号の紹介です

実車紹介

「旭山動物園号」は、旭川市の人気観光施設・旭山動物園にちなんで2007年に運行を開始した、JR北海道のキハ183系による観光列車です。絵本作家あべ弘士氏によるイラストが車体や車内にあしらわれ、動物のぬいぐるみをそのまま座席にした「ハグハグチェア」など、家族連れが楽しめる工夫が満載でした。石北本線・富良野線などで運行されましたが、2018年3月に引退しました。

実車スペック

運行開始: 2007年(平成19年)4月
ベース車両: 国鉄キハ183系気動車
運行区間: 石北本線・富良野線 等
特徴: あべ弘士氏のイラスト、「ハグハグチェア」等の車内設備
引退: 2018年3月

車両全体

キハ183系 旭山動物園号 全体
キハ183系 旭山動物園号 全体
キハ183系 旭山動物園号 上部
キハ183系 旭山動物園号 上部
キハ183系 旭山動物園号 正面
キハ183系 旭山動物園号 正面

先頭車(草原のサバンナ号)

キハ183系 旭山動物園号 先頭車01
キハ183系 旭山動物園号 先頭車01
キハ183系 旭山動物園号 先頭車02
キハ183系 旭山動物園号 先頭車02

中間車(鳥たちの大空号)

キハ183系 旭山動物園号 中間車01
キハ183系 旭山動物園号 中間車01
キハ183系 旭山動物園号 中間車02
キハ183系 旭山動物園号 中間車02

後続車(極寒の銀世界号)

キハ183系 旭山動物園号 後続車01
キハ183系 旭山動物園号 後続車01
キハ183系 旭山動物園号 後続車02
キハ183系 旭山動物園号 後続車02

電池交換の方法

※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。

用意する工具はプラスのドライバーが1本必要です

動力車の下部にあるネジで電池蓋は止まっています。
用意したドライバーで外しましょう。

電池交換のネジであることを示すシールや
ネジ穴の横に回転方向の指示マークが
付いているネジを回転して外します。

ネジを外す方向は左回しです。「の」の字の逆ですね。
(電池蓋が止まっているネジは1本です)

キハ183系 旭山動物園号 電池交換01
キハ183系 旭山動物園号 電池交換01

ネジを緩めると電池蓋が外れます。
使用する電池は単2電池が1本です。

キハ183系 旭山動物園号 電池交換02
キハ183系 旭山動物園号 電池交換02

電池交換後、電池蓋を取り付ける際は
蓋のネジ側の反対(車輪の後ろの突起)を
差し込んでから本体に取り付けましょう。

※注意(作業は自己責任でお願いします)

以上。タカラトミー プラレール
キハ183系 旭山動物園号の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

タカラトミーモール
プラレール 電池交換 単2電池動力 キハ183系 旭山動物園号

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