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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
D51 144号機
タカラ トミーのプラレール
人気のライト付き蒸気機関車
D51 144号機の紹介です
実車紹介
D51形は、1936年から製造された日本を代表する貨物用蒸気機関車です。「デゴイチ」の愛称で親しまれ、性能の良さから日本の蒸気機関車としては最多となる1115両が製造されました。動輪をスポーク式から頑丈なボックス式に変更するなど、その後の日本の蒸気機関車の標準スタイルを確立した名機として知られています。
実車スペック
登場年: 1936年(昭和11年)
愛称: デゴイチ
製造両数: 1115両(日本の蒸気機関車で最多)
最高速度: 85km/h
用途: 貨物列車牽引
車両全体



先頭車(D51 144号機)


中間車(炭水車)


後続車(オハフ61 客車)


ライト点灯


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
用意する工具はプラスのドライバーが1本必要です
動力車の下部にあるネジで電池蓋は止まっています。
D51は少し解りづらい場所にネジがあります

用意したドライバーで外しましょう。
ネジを外す方向は左回しです。「の」の字の逆ですね。
(電池蓋が止まっているネジは1本です)

ネジを緩めると電池蓋が外れます。
使用する電池は単2電池が1本です。
D51は車両全体が電池蓋になっています

電池交換後、電池蓋を取り付ける際は
電池蓋(車両カバー)の前部分にある突起を差し込んでから
本体に取り付けましょう。
※注意(作業は自己責任でお願いします)
以上。タカラトミー プラレール
ライト付き 蒸気機関車
D51 144号機の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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