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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
E217系 横須賀線
タカラ トミーのプラレール
E217系 横須賀線の紹介です
実車紹介
E217系電車は、1994年にデビューした横須賀・総武快速線用の近郊形電車です。JR東日本の近郊形電車として初めて片側4扉を採用し、混雑する首都圏の通勤輸送に対応しました。後継のE235系1000番台への置き換えが進んでいます。
実車スペック
登場年: 1994年(平成6年)
最高速度: 120km/h
製造両数: 745両(1994〜1999年)
運行区間: 横須賀線・総武快速線
特徴: 近郊形電車として初の片側4扉を採用
車両全体



先頭車


中間車



後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
E217系 横須賀線の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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