プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

プラレール 阪急電鉄 8000系(単2電池動力)

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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

阪急電鉄 8000系 特急 梅田行き

タカラ トミーのプラレール
阪急電鉄 8000系 特急 梅田行きの紹介です

実車紹介

阪急8000系電車は、1988年に登場した神戸線・宝塚線向けの通勤形車両です。阪急の量産車として初めてVVVFインバータ制御を採用し、以後の阪急車両の基礎を築きました。伝統のマルーン一色の車体と木目調の内装は、8000系にもしっかりと受け継がれています。

実車スペック

登場年: 1988年(昭和63年)
運行区間: 阪急神戸線・宝塚線
特徴: 阪急量産車初のVVVFインバータ制御を採用
車体色: 伝統のマルーン一色

車両全体

阪急電鉄 8000系 3両
阪急電鉄 8000系 3両
阪急電鉄 8000系 上部
阪急電鉄 8000系 上部
阪急電鉄 8000系 正面
阪急電鉄 8000系 正面

先頭車

阪急電鉄 8000系 先頭車01
阪急電鉄 8000系 先頭車01
阪急電鉄 8000系 先頭車02
阪急電鉄 8000系 先頭車02

中間車

阪急電鉄 8000系 中間車01
阪急電鉄 8000系 中間車01
阪急電鉄 8000系 中間車02
阪急電鉄 8000系 中間車02

後続車

阪急電鉄 8000系 後続車01
阪急電鉄 8000系 後続車01
阪急電鉄 8000系 後続車02
阪急電鉄 8000系 後続車02

電池交換の方法

※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。

動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

阪急電鉄 8000系 電池交換01
阪急電鉄 8000系 電池交換01

ツメが外れてボディの上部が外れます。

阪急電鉄 8000系 電池交換02
阪急電鉄 8000系 電池交換02

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

阪急電鉄 8000系 電池交換03
阪急電鉄 8000系 電池交換03

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。

スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。

※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)


以上。タカラトミー プラレール
阪急電鉄 8000系 特急 梅田行きの紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。


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