童友社 1/144 全日空 YS-11 モヒカンルック

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童友社

1/144 全日空 YS-11 モヒカンルック

KIT DATA

CODEKIT NO.144-YSML1000
JAN4975406400432
PRICE1000
YS-11 The Japanese famous Prop-jet Air liner


ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
1/144 全日空 YS-11 箱 正面
1/144 全日空 YS-11 箱 正面

箱の側面

1/144 全日空 YS-11 箱 側面01
1/144 全日空 YS-11 箱 側面01
1/144 全日空 YS-11 箱 側面02
1/144 全日空 YS-11 箱 側面02

1/144 全日空 YS-11 箱 側面03
1/144 全日空 YS-11 箱 側面03
1/144 全日空 YS-11 箱 側面04
1/144 全日空 YS-11 箱 側面04


ランナー

1/144 全日空 YS-11 ランナー
1/144 全日空 YS-11 ランナー

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デカール

1/144 全日空 YS-11 デカール
1/144 全日空 YS-11 デカール


説明書

1/144 全日空 YS-11 説明書01
1/144 全日空 YS-11 説明書01
1/144 全日空 YS-11 説明書02
1/144 全日空 YS-11 説明書02


広告冊子

童友社 エアラインシリーズ 広告冊子01
童友社 エアラインシリーズ 広告冊子01
童友社 エアラインシリーズ 広告冊子02
童友社 エアラインシリーズ 広告冊子02

実機紹介

YS-11は戦後日本が独自開発した初の国産旅客機で、官民共同の「輸送機設計研究協会」を母体に1957年開発着手、実現のため設立された日本航空機製造(NAMC)が製造を担った。試作1号機は1962年8月30日初飛行、双発ターボプロップの中型機として日本国内のローカル線網を支え、全日空(ANA)の路線基盤を築いた立役者ともされる。ANAでは1969年から導入され、1991年8月31日の新潟-仙台便を最後に定期運航を終えた。本キットが再現する「モヒカンルック」は、機体上部を貫く青いラインが刈り上げ(モヒカン刈り)に見えることに由来する愛称とされ、1969年登場のANA機がこの名で知られる(正式な塗装名称としての一次資料までは確認できておらず、通称として扱うのが安全)。

実機スペック

全長: 26.3m
全幅: 32m
全高: 8.98m
自重: 約15,396kg
最大離陸重量: 約24,500kg
エンジン: ロールス・ロイス ダートMk.542-10Kターボプロップ×2(各約3,020馬力)
最高速度: 546km/h
巡航速度: 469km/h
航続距離: 約2,110km
乗客定員: 60〜64席
乗員: 2名
生産数: 182機(1962〜1974年、輸出含む)

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