本ページはプロモーションを含みます
タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
681系 スノーラビット
タカラ トミーのプラレール
681系 スノーラビットの紹介です。
実車紹介
681系電車は、1995年に「サンダーバード」用としてデビューしたJR西日本初の新製特急形電車です。このうち北越急行が保有する2000番台は、ほくほく線内で最高160km/hという在来線最速クラスの運転を行い、「スノーラビット」の愛称で親しまれる専用塗装がまとわれています。
実車スペック
登場年: 1995年(平成7年)
愛称: スノーラビット(北越急行681系2000番台)
最高速度: 160km/h(ほくほく線内)
特徴: JR西日本初の新製特急形電車
車両全体



先頭車(動力車)


中間車


後続車(連結車)


連結部分(マグネット連結)


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

ボディが外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です。

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部 & 連結レバー部


以上。タカラトミー プラレール
681系 スノーラビットの紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

コメント