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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
小田急ロマンスカー 3100形
タカラ トミーのプラレール
小田急ロマンスカー3100形の紹介です。
実車紹介
小田急3100形「NSE」は、1963年にデビューしたロマンスカーです。小田急の特急車両として初めて前面に展望席を設け、先頭が丸みを帯びたスタイルは新宿〜箱根を結ぶ観光特急の象徴として長く親しまれました。試運転では130km/hを記録するなど高性能でも知られ、2000年まで37年にわたって活躍しました。
実車スペック
登場年: 1963年(昭和38年)
愛称: NSE(New Super Express)
特徴: 小田急ロマンスカー初の前面展望席
運行区間: 小田急線(新宿〜箱根方面)
定期運用終了: 2000年
車両全体



先頭車(動力車)


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、ボディ後部にある突起を
シャーシに入れてから今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
以上。タカラトミー プラレール
小田急ロマンスカー 3100形の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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