プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

プラレール EF510 レッドサンダー(単2電池動力)

◀ 一覧へもどる

本ページはプロモーションを含みます

タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

EF510 レッドサンダー

タカラ トミーのプラレール
EF510-2 レッドサンダーの紹介です

実車紹介

EF510形「ECO-POWER RED THUNDER(レッドサンダー)」は、2002年に登場したJR貨物の交直流電気機関車です。日本海側を走る貨物列車の主力機として、老朽化した従来の交直流機関車を置き換えました。赤い車体が「レッドサンダー」の愛称の由来です。

実車スペック

登場年: 2002年(平成14年)、2004年営業運転開始
愛称: ECO-POWER RED THUNDER(レッドサンダー)
最高速度: 110km/h
用途: 日本海縦貫線などの貨物列車牽引

車両全体

EF510 レッドサンダー 全体
EF510 レッドサンダー 全体
EF510 レッドサンダー 上部
EF510 レッドサンダー 上部
EF510 レッドサンダー 前面
EF510 レッドサンダー 前面

先頭車(EF510-2)

EF510 レッドサンダー 先頭車01
EF510 レッドサンダー 先頭車01
EF510 レッドサンダー 先頭車02
EF510 レッドサンダー 先頭車02

中間車(タキ143645)

EF510 レッドサンダー 中間車01
EF510 レッドサンダー 中間車01
EF510 レッドサンダー 中間車02
EF510 レッドサンダー 中間車02

後続車

EF510 レッドサンダー 後続車01
EF510 レッドサンダー 後続車01
EF510 レッドサンダー 後続車02
EF510 レッドサンダー 後続車02

電池交換の方法

※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。

動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

EF510 レッドサンダー 電池交換01
EF510 レッドサンダー 電池交換01

ツメが外れてボディの上部が外れます。

EF510 レッドサンダー 電池交換02
EF510 レッドサンダー 電池交換02

外れたら完了です。

使用する電池は単2電池が1本です

EF510 レッドサンダー 電池交換03
EF510 レッドサンダー 電池交換03

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。

スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。

※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)

スイッチ部

EF510 レッドサンダー スイッチ部
EF510 レッドサンダー スイッチ部


以上。タカラトミー プラレール
EF510 レッドサンダーの紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。


タカラトミーモール
プラレール 電池交換 単2電池動力 EF510 レッドサンダー

懐かしの思い出をコメントに残してください。思い出を共有出来たら嬉しいです。

コメント