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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
DE10形 1577号機
タカラ トミーのプラレール
DE10形 1577号機の紹介です
実車紹介
DE10形は、1966年に登場した国鉄のディーゼル機関車です。支線区や貨物駅構内の入換用として開発され、708両という国鉄ディーゼル機関車では最多の製造両数を誇ります。小回りの利く性能を活かし、全国各地のローカル線や操車場で活躍しました。
実車スペック
登場年: 1966年(昭和41年)
製造両数: 708両(国鉄ディーゼル機関車で最多)
用途: 支線区・入換用
方式: 液体式ディーゼル機関車
車両全体


動力車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、ボディの前輪上部にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。
ボディ後部にある固定用の引っ掛けるツメが外れたら完了です。

使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。

スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
DE10形 1577号機の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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