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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
E231系 500番台 山手線 ドア開閉
タカラ トミーのプラレール
E231系 500番台 山手線 ドア開閉の紹介です
実車紹介
E231系電車は、1998年から製造されたJR東日本の通勤・近郊形電車です。このうち500番台は山手線用として投入され、6扉車を組み込んだ編成でラッシュ時の混雑緩和を図りました。後継のE235系への置き換えが進み、現在は他路線へ転用されています。
実車スペック
登場年: 1998年〜2007年
運行実績: 山手線(500番台)ほか中央・総武線、常磐線、東海道線 等
特徴: 標準設計思想を取り入れた省エネ・軽量の通勤・近郊形電車
車両全体



先頭車


中間車(ドア開閉)





後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部
以上。タカラトミー プラレール
E231系 500番台 山手線 ドア開閉の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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