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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
小田急線 2600系
タカラ トミーのプラレール
小田急線 2600系の紹介です。
実車紹介
小田急2600形電車は、1964年に登場した通勤形車両です。小田急が自社発注した車両として初めて全長20m級の大型車体を採用し、以後の小田急通勤車両の標準スタイルを確立しました。経済性を重視した設計から「NHE(New High Economical car)」の愛称でも呼ばれています。
実車スペック
登場年: 1964年(昭和39年)
愛称: NHE(New High Economical car)
特徴: 小田急自社発注初の全長20m級大型車体、電力回生ブレーキを初採用
編成: 登場時5両編成、後に6両編成化
車両全体





中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
小田急線 2600系の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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