本ページはプロモーションを含みます
航空機プラモデル
インディペンデンス デイ
INDEPENDENCE DAY
リンドバーグ 1/72 F/A-18 ホーネット
KIT DATA
| CODE | KIT NO.77313 618076-8008395-3000 |
| JAN | 024225773136 4904880506637 |
| PRICE | 3000円 |
| Capt. Steven “Eagle”Hiller’s F/A-18 HORNET |
ボックスアート
箱の側面


ランナー


デカール

説明書
部品図(パーツリスト)
無し
実機紹介
F/A-18は、ベトナム戦争後の1974年頃にアメリカ海軍が求めた「軽量・低コストで空対空・対地攻撃の両方をこなせる多用途機」構想から生まれた。アメリカ空軍の軽量戦闘機計画でYF-16に敗れたノースロップ社のYF-17をベースに、空母運用に適した設計へマクドネル・ダグラス社とノースロップ社が共同で発展させたのがF/A-18ホーネットである。「F/A」の呼称通り戦闘機と攻撃機の任務を1機種で両立できる点が最大の特徴で、1983年に実戦配備が始まり、1986年のリビア爆撃を皮切りに湾岸戦争・イラク戦争など、以後のアメリカ海軍の主要な航空作戦すべてに参加している。1986年からはアメリカ海軍の展示飛行隊「ブルーエンジェルス」の使用機としても採用され、世界各国にも広く輸出された。
実機スペック
全長: 約17.1m
全幅: 約12.3m
全高: 約4.7m
エンジン: ゼネラル・エレクトリック F404-GE-402 ターボファン×2(各約17,700lb推力)
最高速度: マッハ1.7以上
武装: M61A1/A2 20mmバルカン砲×1、AIM-9/AIM-7/AIM-120等の空対空ミサイル、ハープーン・マーベリック・JDAM等の対地兵器
乗員: 1名(A/C/E型)または2名(B/D/F型)
最大離陸重量: 約23,540kg
生産: A/B型1983年運用開始、C/D型1987年運用開始






コメント