タカラ LINDBERG ID4 1/72 F/A-18 ホーネット

その他

本ページはプロモーションを含みます

航空機プラモデル
インディペンデンス デイ
INDEPENDENCE DAY

リンドバーグ 1/72 F/A-18 ホーネット

KIT DATA

CODEKIT NO.77313
618076-8008395-3000
JAN024225773136
4904880506637
PRICE3000円
Capt. Steven “Eagle”Hiller’s
F/A-18 HORNET


ボックスアート

ボックスアート表
ボックスアート表
ボックスアート裏
ボックスアート裏

リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 正面
リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 正面

箱の側面

リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 側面02
リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 側面01
リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 側面02
リンドバーグ 1/72 ホーネット 箱 側面02


ランナー

リンドバーグ 1/72 ホーネット ランナー表
リンドバーグ 1/72 ホーネット ランナー表
リンドバーグ 1/72 ホーネット ランナー裏
リンドバーグ 1/72 ホーネット ランナー裏

↓ミリタリープラモを新着順で表示中↓

デカール

リンドバーグ 1/72 ホーネット デカール
リンドバーグ 1/72 ホーネット デカール


説明書

リンドバーグ 1/72 ホーネット 説明書01
リンドバーグ 1/72 ホーネット 説明書01
リンドバーグ 1/72 ホーネット 説明書02
リンドバーグ 1/72 ホーネット 説明書02


部品図(パーツリスト)

無し

実機紹介

F/A-18は、ベトナム戦争後の1974年頃にアメリカ海軍が求めた「軽量・低コストで空対空・対地攻撃の両方をこなせる多用途機」構想から生まれた。アメリカ空軍の軽量戦闘機計画でYF-16に敗れたノースロップ社のYF-17をベースに、空母運用に適した設計へマクドネル・ダグラス社とノースロップ社が共同で発展させたのがF/A-18ホーネットである。「F/A」の呼称通り戦闘機と攻撃機の任務を1機種で両立できる点が最大の特徴で、1983年に実戦配備が始まり、1986年のリビア爆撃を皮切りに湾岸戦争・イラク戦争など、以後のアメリカ海軍の主要な航空作戦すべてに参加している。1986年からはアメリカ海軍の展示飛行隊「ブルーエンジェルス」の使用機としても採用され、世界各国にも広く輸出された。

実機スペック

全長: 約17.1m
全幅: 約12.3m
全高: 約4.7m
エンジン: ゼネラル・エレクトリック F404-GE-402 ターボファン×2(各約17,700lb推力)
最高速度: マッハ1.7以上
武装: M61A1/A2 20mmバルカン砲×1、AIM-9/AIM-7/AIM-120等の空対空ミサイル、ハープーン・マーベリック・JDAM等の対地兵器
乗員: 1名(A/C/E型)または2名(B/D/F型)
最大離陸重量: 約23,540kg
生産: A/B型1983年運用開始、C/D型1987年運用開始

★★★★★★★★★★

ブログランキングに参加中
ひと押しお願いします
★★★★★★★★★★

にほんブログ村 コレクションブログ プラモデルへ




コメント

タイトルとURLをコピーしました