タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
いっぱいつなごう 新800系 つばめ
新幹線 6両編成セット
タカラ トミーのプラレール
新800系 つばめ 6両編成セットの紹介です
実車紹介
新幹線800系電車は、2004年の九州新幹線(新八代〜鹿児島中央間)開業にあわせて登場した車両です。白いボディに屋根部分は黒と古代漆をあしらった、ツバメを思わせるデザインが特徴で、木材や畳を使った和の内装など、九州らしさを前面に出した水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所)によるデザインが話題になりました。愛称の「つばめ」は、かつて九州を走った名列車の名前を受け継いでいます。
実車スペック
登場年: 2004年(平成16年)
最高速度: 260km/h
愛称: つばめ
運行区間: 九州新幹線(博多〜鹿児島中央)
デザイン: 水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所)
車両全体



先頭車


中間車(2号車~5号車)




後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

ボディ上部が外れたら
電池カバーが見える様になります。

前部のロックを抑えて
電池カバーをスライドして外します。

使用する電池は単3電池が1本です。

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
新800系 つばめ 6両編成セットの紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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