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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
E3系 新幹線 つばさ 連結仕様
タカラ トミーのプラレール
E3系 新幹線 つばさ 連結仕様の紹介です。
実車紹介
新幹線E3系1000番台は、1999年に山形新幹線の「つばさ」用としてデビューした車両です。先にデビューしていた秋田新幹線用のE3系0番台をベースに、400系の置き換え用として製造されました。東北新幹線内ではE2系やE4系などと連結して走行し、東京〜山形・新庄間を結びました。
実車スペック
登場年: 1999年(平成11年)
最高速度: 275km/h(東北新幹線内)
愛称: つばさ
運行区間: 東京〜山形・新庄(山形新幹線、東北新幹線内は併結運転)
特徴: 400系の後継として投入されたミニ新幹線車両
車両全体



先頭車


中間車


後続車(連結車両)


連結部(マグネット連結)


連結切替スイッチ部

電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
E3系 新幹線 つばさ 連結仕様の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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