本ページはプロモーションを含みます
タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
レールまっぷ付属
都電荒川線8500形
タカラ トミーのプラレール
レールマップに付属している
都電荒川線8500形 です
一両編成の紹介です
実車紹介
東京都交通局8500形電車は、1990年にデビューした都電荒川線(東京さくらトラム)の車両です。1962年登場の7500形以来28年ぶりの新型車両として、老朽車両の置き換えとイメージアップを目的に導入されました。前面に曲面ガラスを使った大きな窓のデザインが特徴で、都電として初めてVVVFインバータ制御・WN駆動方式を採用しました。
実車スペック
登場年: 1990年(平成2年)
運行区間: 都電荒川線(東京さくらトラム、三ノ輪橋〜早稲田)
特徴: 都電初のVVVFインバータ制御・WN駆動方式、曲面ガラスの大きな前面窓
愛称: 東京さくらトラム(2017年〜)
動力車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
用意する工具はプラスのドライバーが1本必要です
動力車の下部にあるネジで電池蓋は止まっています。
用意したドライバーで外しましょう。
電池交換のネジであることを示すシールや
ネジ穴の横に回転方向の指示マークが
付いているネジを回転して外します。
ネジを外す方向は左回しです。「の」の字の逆ですね。
(電池蓋が止まっているネジは1本です)

ネジを緩めると電池蓋が外れます。
使用する電池は単3電池が1本です。

電池交換後、電池蓋を取り付ける際は
蓋のネジ側の反対(車輪の後ろの突起)を
差し込んでから本体に取り付けましょう。
※注意(作業は自己責任でお願いします)
以上。タカラトミー プラレール
レールまっぷ付属 都電荒川線8500形の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

コメント