MPC 1/72 Rockwell B-1B

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MPC

1/72 アメリカ空軍 戦略爆撃機
ロックウェル B-1B

KIT DATA

CODE1-4551
JAN02392214551
PRICE
THE NEWEST AMERICAN LONG-RANGE BOMBER


ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
1/72 ロックウェル B-1B 箱 正面
1/72 ロックウェル B-1B 箱 正面

箱の側面

1/72 ロックウェル B-1B 箱 側面01
1/72 ロックウェル B-1B 箱 側面01
1/72 ロックウェル B-1B 箱 側面02
1/72 ロックウェル B-1B 箱 側面02


ランナー

1/72 ロックウェル B-1B ランナー01
1/72 ロックウェル B-1B ランナー01
1/72 ロックウェル B-1B ランナー02
1/72 ロックウェル B-1B ランナー02
1/72 ロックウェル B-1B ランナー03
1/72 ロックウェル B-1B ランナー03

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デカール

1/72 ロックウェル B-1B デカール
1/72 ロックウェル B-1B デカール


説明書

1/72 ロックウェル B-1B 説明書01
1/72 ロックウェル B-1B 説明書01
1/72 ロックウェル B-1B 説明書02
1/72 ロックウェル B-1B 説明書02

1/72 ロックウェル B-1B 説明書03
1/72 ロックウェル B-1B 説明書03
1/72 ロックウェル B-1B 説明書04
1/72 ロックウェル B-1B 説明書04


部品図

無し

実機紹介

B-1は当初、高高度侵攻を想定したB-1Aとして開発されたが、巡航ミサイルとステルス技術への期待から1977年にカーター政権下で計画が中止された。1981年、レーガン政権下で「低空侵攻に最適化した爆撃機」として再設計・復活し、B-1Bとして開発が進められている。B-1Bは1984年10月18日に初飛行、1986年に部隊配備が始まり、最終的に100機が製造された。愛称「ボーン(Bone)」は「B-One」の言葉遊びから来ている。1994年のSTART I条約により核兵器運用任務から外れて以降は通常兵器専用機として再編され、湾岸戦争以降の各種紛争で通常爆弾・巡航ミサイルによる対地攻撃任務の主力を担っている。

実機スペック

全長: 約44.5m
全幅: 前進時約41.8m/後退時約24.1m
全高: 約10.4m
エンジン: ゼネラル・エレクトリック F101-GE-102 ターボファン×4(各約30,780lb推力)
最高速度: マッハ1.25(高高度)/マッハ0.92(低空)
武装: Mk82通常爆弾最大84発、Mk84爆弾最大24発、JDAM・JASSM等の精密誘導兵器
乗員: 4名
生産: 100機(1984〜1988年)

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