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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
東京メトロ 千代田線 16000系
タカラ トミーのプラレール
東京メトロ 千代田線 16000系
(動力車・単三電池)の紹介です。
実車紹介
東京メトロ16000系電車は、2010年に千代田線でデビューした通勤形車両です。老朽化した6000系の置き換え用として導入され、日本で初めて永久磁石同期モーター(PMSM)を本格採用した新造車両として、2011年に鉄道友の会ローレル賞を受賞しました。
実車スペック
登場年: 2010年(平成22年)
運行区間: 東京メトロ千代田線(一部JR常磐緩行線直通)
特徴: 日本初の本格的な永久磁石同期モーター(PMSM)採用車
受賞: 2011年 鉄道友の会ローレル賞
車両全体



先頭車


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
用意する工具はプラスのドライバーが1本必要です
電池はボディをシャーシから外すことで交換できます。
動力車の下部にあるネジでボディは止まっています。
用意したドライバーで外しましょう。
電池交換のネジであることを示すシールや
ネジ穴の横に回転方向の指示マークが
付いているネジを回転して外します。
ネジを外す方向は左回しです。「の」の字の逆ですね。
(電池蓋が止まっているネジは1本です)

ネジを緩めるとボディが外れます。
使用する電池は単3電池が1本です。

電池交換後、ボディを取り付ける際は
シャーシ後部の突起にボディを差し込んでから
ネジで取り付けましょう。
※注意(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
東京メトロ東西線15000系の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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