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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
JR九州 885系
白いソニック「かもめ」
タカラ トミーのプラレール
JR九州 885系 白いソニック
「かもめ」の紹介です
実車紹介
885系電車は、2000年に長崎本線の特急「かもめ」用としてデビューしたJR九州の車両です。白を基調とした塗色から「白いかもめ」と呼ばれ、デザインは883系と同じくドーンデザイン研究所の水戸岡鋭治氏が担当しました。2001年には「ソニック」用の増備車も登場し、最高速度130km/hの制御付き振り子式車両として、現在は「かもめ」「ソニック」両方で活躍しています。
実車スペック
登場年: 2000年(平成12年)
愛称: かもめ・ソニック
最高速度: 130km/h
特徴: 制御付き振り子式、白を基調とした車体(「白いかもめ」「白いソニック」)
デザイン: 水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所)
車両全体



先頭車


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
JR九州 885系 白いソニック「かもめ」の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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