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こんにちは。まめおと~さんです。
昨日の雨は凄かったですよ。
車に乗ってても前が
しっかり見えないくらい。
久々にえらいこっちゃな
気分になりました。
いえね。
自分の車なんですけどね。
古くってボロなんで
気付くと後ろのスライド窓が
開いてるんです。
(多分風圧で?)
昨日は車の中
濡れ濡れでした。
(塗れ塗れ~)
ということで
今日は濡れ鼠な気分でこれ↓
Beretta M92 custom
“The Praiyachat Sword Cutlass”
special
WE-Tech M92 SWORD CUTLASS
ソードカトラス
でございます。
ちょっと月刊GUNの
表紙チックに撮影してみた。
(テクが無いからイマイチだ)
みなさんね知ってるとは思いますが
漫画
BLACK LAGOON
に登場するレヴィという女性の愛銃です。
2丁でワンセットな銃なのです。
設定ではM92FS Inoxのカスタム
2丁拳銃好きなおと~さん
昔、ゲーセンにあった
ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド
こんなゲーム↓
一人で2人用を全クリして遊んでました。
2丁拳銃気分をめっちゃ味わえる
素敵なゲームでした。
もちろん2丁拳銃と言えば
「男たちの挽歌」
ジョン・ウーは大好きであります。
それはさておき。
漫画を読んでない方も
パチンコ・パチスロでご存じな方
結構いらっしゃるかと思います。
KSCの正規品が
なにせバカ高なので
ちと安いWEで我慢です。
ベース(コピー)はマルイなので
動作も快調です。
スライドは金属製で
フレームは樹脂なので
キバったシャキーン!
とはいきませんが
まあまあな作動音が聞けます。
左側の刻印
右側の刻印
刻印が薄いせいか
光の加減で見えたり見えなかったり。
一応、設定っぽいですが
好みでしょうね。
アウターバレルには
サイレンサー用のネジが切ってあります。
スライドはメタルのせいか
エッジが怠い感じがします。
フレームの表面処理もまあまあで
綺麗なメッキ仕様です。
難点はすぐに指紋の跡がつく。
しまう際は綺麗にしてしまわないと
指紋の跡が定着しそうで怖いです。
(まあどれも一緒ですが)
マガジンもマルイのコピーですね。
多分ですけど・・・。
グリップのマークがちょっと変?
ドクロがなんか間抜けに見えます。
通常のM92Fと比較
ソードカトラスのバレルは6インチなので
だいぶ長く感じます。
(スライドは1インチ長いらしいです。)
ね、だいぶ違うっしょ。
アウターバレルも違います。
つかサイレンサー似合わないって。
ほ~ら。アウターバレル
こんなに長いっすよ。
ほら、魚ぶっ刺して
焼けるぐらい長いぞ。
(やる勇気ないけど)
M92Fと比べると
一目瞭然。
とまあ、こんな感じです。
(濡れ鼠はどうした?)
こちらも当然の事ながら
お座敷銃ではありますが
バシバシ動くんで
たまーに部屋で遊んでおります。
本日は以上!
(`・ω・´)ゞ ビシッ!
~ 今日の独り言 ~
いや~もうサバゲは無理っしょ。
すぐ疲れちゃうし・・・。
トイレも近いしね。
(それで濡れ鼠かい!)
劇中設定
ソードカトラスは、広江礼威が小学館『月刊サンデーGX』で2001年から連載している漫画『BLACK LAGOON(ブラック・ラグーン)』に登場する拳銃。2006年にはマッドハウス制作でTVアニメ化もされた。東南アジアの架空の犯罪都市ロアナプラを拠点に、非合法な運び屋「ラグーン商会」の面々がマフィアや傭兵と渡り合う物語で、その中で二挺拳銃を操り「トゥーハンド」の異名を持つ女ガンマン、レヴィの愛銃がこのソードカトラス。劇中設定では、ベレッタ92FS Inoxをもとに、ロアナプラのガンスミスがバレルを6インチへ延長し、スライドもそれに合わせて1インチ延長したカスタム銃。グリップは象牙製で、髑髏と交差した2本のカトラス(海賊の曲刀)のマークがはめ込まれ、スライド左側には「9mm SWORD CUTLASS」の刻印が入る。本品は台湾のトイガンメーカーWE-Techが製品化したガスブローバックガンで、長いスライドとバレル、グリップのマークまで劇中のイメージを再現している。





















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