ACADEMY アカデミー 1/35 ドイツ軍重戦車 タイガーⅠ(ティーガー) 初期型

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1/35 ドイツ軍重戦車 タイガーⅠ
(ティーガー) 初期型

KIT DATA

CODETA979-18000 1348
JAN603550013485
PRICE4000円
GERMAN HEAVY TANK
TIGER-I EARLY VERSION


ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 正面
1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 正面

箱の側面

1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 側面01
1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 側面01
1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 側面02
1/35 タイガーⅠ 初期型 箱 側面02


ランナー

1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー01
1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー01
1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー02
1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー02
1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー03
1/35 タイガーⅠ 初期型 ランナー03
1/35 タイガーⅠ 初期型 エッチングパーツ
1/35 タイガーⅠ 初期型 エッチングパーツ

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デカール

1/35 タイガーⅠ 初期型 デカール
1/35 タイガーⅠ 初期型 デカール


説明書

1/35 タイガーⅠ 初期型 説明書01
1/35 タイガーⅠ 初期型 説明書01
1/35 タイガーⅠ 初期型 説明書02
1/35 タイガーⅠ 初期型 説明書02


部品図(パーツリスト)

1/35 タイガーⅠ 初期型 部品図
1/35 タイガーⅠ 初期型 部品図

実車紹介

ティーガーI(VI号戦車ティーガーE型)は、1937年の重戦車開発要求に端を発し、ヘンシェル社案が採用されて1942年8月から量産が始まった、史上初めて88mm級主砲を搭載した量産戦車。連合軍にとって長く脅威となり続け、1942年8月から1944年8月までに1,347両が生産された。本キットが再現する初期型は、展開式フェンダー、ドラム型(円筒形)のキューポラ、千鳥配置のゴム縁付き転輪を備え、車体後部には履帯外し作業用の「フィーフェル空気清浄機」(円筒状フィルター、1943年12月頃廃止)や渡渉用シュノーケル(1943年8月廃止)も装備していた。

実車スペック

全長: 車体6.316m(砲を含め8.45m)
全幅: 3.56m
全高: 3.00m
戦闘重量: 57t
装甲厚: 25〜120mm(防盾は最厚200mm相当)
主砲: 8.8cm KwK 36 L/56(携行弾数92発)
副武装: 7.92mm MG34機関銃×2
エンジン: マイバッハHL230 P45(700馬力、初期型はHL210 P45・650馬力)
最高速度: 路上45.4km/h・不整地20〜25km/h
乗員: 5名
生産数: 1,347両(1942年8月〜1944年8月)

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