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機甲戦記ドラグナー
Metal Armor Dragonar
1/144 ドラグナー セット1
KIT DATA
| CODE | 645075-2593844 |
| JAN | 4573102630254 |
| PRICE | 4400(税込) |
| Metal Armor Dragonar SET1 |
ボックスアート


SET DATA
| ドラグナー2 + リフター装備型 | DRAGONAR-2 XD-02 + XDFU-02 |
| ドラグナー3 + リフター装備型 | DRAGONAR-3 XD-03 + XDFU-03 |
| ダイン | DEINS |
| ドラウ | DREU |
| ウエポンセット | WEAPON SET |
箱の側面


ランナー
D-2ランナー

D-3ランナー

D-2 & D-3 ランナー(袋入り状態)

ダイン & ドラウ ランナー(袋入り状態)

シール
D-2 & D-3 シール
ダイン & ドラウ シール
説明書
部品図(パーツリスト)

機体紹介
『機甲戦記ドラグナー』は、1987年から1988年にかけて放送されたサンライズ制作のロボットアニメ。西暦2087年、月の開発都市が「統一帝国ギガノス」を名乗って地球連合に反旗を翻し、人型兵器メタルアーマー(MA)と大質量物投射器マスドライバーを擁するギガノス軍が地球の約7割を制圧する。スペースコロニー「アルカード」に住む少年ケーン・ワカバ、タップ・オセアーノ、ライト・ニューマンの3人は、ギガノスが開発した最新鋭のメタルアーマー「ドラグナー」のパイロットに登録されるが、これを奪取してギガノスとの戦争に身を投じることになる。本キットは、「XD-02 ドラグナー2+リフター2」「XD-03 ドラグナー3+リフター3」「FMA-04A ダイン」「RMA-07A ドラウ」の4体を収めたセット商品。「XD-02 ドラグナー2」は、タップ・オセアーノが搭乗するメタルアーマー。3機の中でも最も豊富な武装オプション(ミサイルポッド、ガトリングユニット等)を備え、遠距離砲撃・後方支援を担当する。AIナビゲーションは「ソニア」。「XD-03 ドラグナー3」は、ライト・ニューマンが搭乗するメタルアーマー。3機の中では索敵・電子戦・レーダーを担当する支援型で、優れたセンサー能力とハッキング・ジャミング能力を持つ一方、直接戦闘力は3機中最も低い。AIナビゲーションは「マギー」。劇中17話からは重力下での飛行を可能にするフライトユニットを装備した。「FMA-04A ダイン」は、ギガノス統一帝国軍の一般的なメタルアーマーで、特に小隊長クラスの兵に与えられる指揮官機として使用される。機動性に優れ、接近戦を得意とする。「RMA-07A ドラウ」は、量産機として初めて実戦投入されたメタルアーマーで、月面作業ロボットから発展した機体。初期には活躍したが、ドラグナー登場後の新型機開発ラッシュにより急速に旧式化し、戦争終盤には配備されなくなっていた。本キットは、バンダイが発売した1/144(4体セット)スケールキット。
武装・スペック
ドラグナー2: 全高: 16.8m/運行自重: 110.2t/最大発進重量: 172.9t/動力: FPW-4D型超小型核融合炉×2/出力: 28.8万ポンド(ドライ)/43.2万ポンド(CMP時)/武装: 88mmハンドレールガンLPS7型、マルチディスチャージャー、280mmレールキャノン×2、75mm2連装自動砲×2、2連装25mm機関砲×2、迫兵戦用アサルトナイフ×2(オプションでミサイルポッドやガトリングユニットも装備可能)/ドラグナー3: 頭頂高: 18.2m/運行自重: 44.5t/最大発進重量: 82.3t/動力: FPW-2F型超小型核融合炉×2/出力: 19.2万ポンド(ドライ)/36.0万ポンド(CMP時)/装甲厚: 最大112mm/武装: 50mmハンドレールガン、迫撃戦用アサルトナイフ×2/ダイン: 全高: 17.3m/運行自重: 57.1t/最大発進重量: 83.2t/動力: JTF-3N型超小型核融合炉/出力: 16万ポンド(ドライ)/25万ポンド(CMP時)/武装: 50mm機関銃、25mm機関砲×2、マルチディスチャージャー×2/ドラウ: 全高: 17.5m/運行自重: 63.3t/最大発進重量: 83.5t/武装: 50mmハンドレールガンSSX5型(発射速度: 毎分2400発)







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