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機動警察パトレイバー
Mobile Police PATLABOR
1/60 S.E. TYPE-J9
グリフォンレイバー
KIT DATA
| CODE | 645075-0029715-800 |
| JAN | 4902425297156 |
| PRICE | 800 |
| Schaft Enterprise TYPE-J9 GRIFFON LABOR TEST MACHINE |
ボックスアート


箱の側面


ランナー


説明書
パーツリスト

機体紹介
『機動警察パトレイバー』は、ゆうきまさみ・高田裕三・伊藤和典・出渕裕・押井守らクリエイター集団「ヘッドギア」が手掛けた、20世紀末の東京を舞台にしたSF作品。汎用人間型作業機械「レイバー」があらゆる産業に進出した結果、レイバーを使った犯罪が急増し、警視庁警備部はこれに対抗するため特殊車両二課(特車二課)を新設。後藤喜一隊長率いる第二小隊には、次世代パトロールレイバー「AV-98 イングラム」が配備された。「TYPE-J9 グリフォン」は、城南工科大学・古柳研究室が開発した超高性能OS「ASURA」を搭載する実験用試作レイバー。既存システムとは全く異なる設計により生物のような滑らかな動作が可能だが、機体への負荷が大きいため通常はリミッター「Bシステム」を作動させて運用する。背面に緊急離脱用の飛行装置を備え、アクアユニットへの換装で水中活動も可能。パイロットはバド(バドリナート・ハルチャンド)。小笠原諸島での自衛隊・米軍合同演習を襲撃して最新軍用レイバーを撃破し、以後は警察の高性能レイバー「イングラム」と対峙することになる。本キットは、バンダイが発売した1/60スケールキット。
武装・スペック
全高: 8.55m/全幅: 4.60m/重量: 7.15t(空虚)/7.60t(全備)/最大起重: 3.50t/最小旋回半径: 5.00m/外装: CFRP、アルミニウム・スチール合金、チタン合金/武装: 専用ピストル/特殊装備: 超高性能OS「ASURA」、緊急離脱用飛行装置、アクアユニット(水中換装)



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