ハセガワ 1/72 F-15E ストライクイーグル

ハセガワ

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ハセガワ K18

ハセガワ 1/72 F-15E ストライクイーグル

KIT DATA

CODEKIT No.K018:1000
JAN4967834040182
PRICE1000
McDONNEL DOUGLAS F-15E
STRIKE EAGLE


ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 正面
1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 正面

箱の側面

1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 側面01
1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 側面01
1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 側面02
1/72 F-15E ストライクイーグル 箱 側面02


ランナー

1/72 F-15E ストライクイーグル ランナー01
1/72 F-15E ストライクイーグル ランナー01

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デカール

ハセガワ 1/72 F-15E ストライクイーグル
1/72 F-15E ストライクイーグル デカール


説明書

1/72 F-15E ストライクイーグル 説明書01
1/72 F-15E ストライクイーグル 説明書01
1/72 F-15E ストライクイーグル 説明書02
1/72 F-15E ストライクイーグル 説明書02


部品図

1/72 F-15E ストライクイーグル カラーガイド
1/72 F-15E ストライクイーグル カラーガイド

実機紹介

F-15Eは制空戦闘機F-15イーグルをベースに、対地精密攻撃能力を大幅に強化した2人乗りの複座戦闘攻撃機。マクドネル・ダグラス社は当初から対地攻撃機能の拡張を視野に入れて開発を進め、F-111やF-4の後継となる長距離侵攻攻撃機コンペで1984年にF-16XLを破って採用が決定した。1986年12月に初飛行し、1988年4月に部隊納入、生産は2001年まで続きアメリカ空軍向け236機が製造された。1990〜91年の湾岸戦争(砂漠の盾・砂漠の嵐作戦)で実戦初投入され、レーザー誘導爆弾の投下やイラク軍ヘリコプターの撃墜など、対地・対空双方の任務をこなす能力を実証した。

実機スペック

エンジン: プラット・アンド・ホイットニー F100-PW-229 ターボファン×2(各約29,000lb推力)
最高速度: マッハ2.5
実用上昇限度: 約15,240m
航続距離: 約4,445km(機外燃料タンク装備時)
武装: M61A1 20mmバルカン砲×1(500発)、AIM-9×4+AIM-120×4(または最大8発)、各種空対地誘導兵器
最大離陸重量: 約36,700kg
乗員: 2名
生産: アメリカ空軍向け236機(1988〜2001年)

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