ハセガワ 1/72 F-35A ライトニングⅡ”プロトタイプ”

ハセガワ

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リミテッド エディション 特別仕様
LIMITED EDITION

1/72 F-35A
ライトニングⅡ”プロトタイプ”

KIT DATA

CODE02107:002800
JAN4967834021075
PRICE2800
F-35A LIGHTNING Ⅱ”PROTOTYPE”


ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 正面
1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 正面

箱の側面

1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 側面01
1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 側面01
1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 側面02
1/72 F-35A ライトニングⅡ 箱 側面02


ランナー

1/72 F-35A ライトニングⅡ ランナー
1/72 F-35A ライトニングⅡ ランナー

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デカール

1/72 F-35A ライトニングⅡ デカール
1/72 F-35A ライトニングⅡ デカール


説明書

1/72 F-35A ライトニングⅡ 説明書01
1/72 F-35A ライトニングⅡ 説明書01
1/72 F-35A ライトニングⅡ 説明書02
1/72 F-35A ライトニングⅡ 説明書02


部品図

1/72 F-35A ライトニングⅡ 部品図
1/72 F-35A ライトニングⅡ 部品図

実機紹介

本キットが描くのは量産型F-35Aではなく、統合打撃戦闘機(JSF)計画の技術実証機X-35(特にX-35A)の可能性が高い。JSF計画は、アメリカ空軍・海軍・海兵隊と同盟国向けに、ステルス性・マルチロール性能を備えた戦闘機を3種類のバリエーション(A型=通常離着陸、B型=短距離離陸・垂直着陸、C型=空母艦上型)で共通化して開発するという構想で、1996年に始まった実証段階でロッキード・マーティン(X-35)とボーイング(X-32)が競合、2001年10月にX-35が採用機として選定された。X-35実証機は推進系や設計コンセプトの検証が主目的で、実戦用のレーダー・武装システムやステルス処理は搭載していない。量産型F-35Aは2006年12月15日に初飛行し、内蔵兵器倉・高度なアビオニクス等、実証機から大幅に発展した機体として2011年から部隊配備が始まっている。

実機スペック

【量産型F-35A、参考】全幅: 10.7m
全長: 15.7m
全高: 4.4m
エンジン: プラット・アンド・ホイットニー F135-PW-100(アフターバーナー時約43,000lb推力)
最高速度: マッハ1.6(兵装内蔵時)
武装: GAU-22/A 25mm機関砲×1、AIM-120等を内蔵武器倉+外部10ヶ所に最大約22,000lb搭載
空虚重量: 約13,300kg
最大離陸重量: 約30,800kg
生産計画: アメリカ空軍向けだけで1,763機(初飛行2006年、量産納入2011年〜)
※X-35実証機は各型合計数機のみ製造(量産機ではない)

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