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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
京浜急行 600形
ブルースカイトレイン 羽田空港行き
タカラ トミーのプラレール
京浜急行 600形 ブルースカイトレイン
羽田空港行きの紹介です
実車紹介
京急600形電車は、1994年にデビューした京浜急行電鉄の車両です。着席サービスを重視した座席「ツイングルシート」(ラッシュ時は2人掛け、閑散時は1人掛けに切り替え可能)を採用したのが大きな特徴で、当時の快特を中心に活躍しました。「ブルースカイトレイン」は、大空をイメージした青色の特別塗装を施した編成の愛称で、羽田空港へのアクセスをPRする目的で運行されました。
実車スペック
登場年: 1994年(平成6年)
特徴: 着席定員を増やす「ツイングルシート」を採用
運行区間: 京急本線・空港線 等(快特中心)
ブルースカイトレイン: 羽田空港アクセスをPRする特別塗装編成の愛称
車両全体



先頭車


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

ツメが外れてボディの上部が外れます。

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。
スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。
※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
京浜急行 600形 ブルースカイトレイン
羽田空港行き の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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