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機甲創世記 モスピーダ
MOSPEADA
学研 1/48 レギオス
アーモソルジャー・エータ 01タイプ
KIT DATA
| CODE | KIT No.81946-1000 |
| JAN | 無し |
| PRICE | 1000 |
| ARNO-SOLDIER H01 TYPE LEGIOSS |
ボックスアート


箱の側面


ランナー


デカール

説明書
カラーガイド
部品図(パーツリスト)

機体紹介
『機甲創世記モスピーダ』に登場する可変戦闘メカ「レギオス」は、元は各コロニー国家間の防衛・戦略用に開発された宇宙空間戦闘兵器だったが、地球奪還計画に際しマルス・ベースを中心にコロニー国家防衛連合が共同開発し、降下作戦用の戦闘兵器として具体化された。戦闘機形態の「アーモファイター」・中間形態の「アーモダイバー」・人型形態の「アーモソルジャー」へと三段変形する。第一次降下作戦で使用された可変アーモファイター「コンドル」タイプの後継機として、第二次降下作戦に大量投入された。その形状やディテール、性能は最量産型のAFC-011(イオタ)をベースとしている。本キットが再現するAFC-01H(エータタイプ)は指揮官用で機体色は青、主人公ステック・バーナードの搭乗機として知られる。本キットは、学研が発売した1/48スケールキット。
武装・スペック
全高: 8.75m(アーモソルジャー時)/全幅: 4.30m/全備重量: 16.70t/発動機: (主)JG-97M・(副)ATF-401/最大出力: 1840shp×2/最大推力: 4800kg×4/最大速度: M2.3(高度18,000m)/武装: 内蔵ミサイル(最大60発)・80mmビームキャノン/乗員: 1名





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