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機動警察パトレイバー
Mobile Police PATLABOR
モデロイド 1/60
試作重攻撃型レイバー HAL-X10
KIT DATA
| CODE | 無し |
| JAN | 4580590154605 |
| PRICE | 8900 |
| EXPERIMENTAL HEAVY ATTACK LABOR HAL-X10 |
↓パチ組動画制作しました↓
完成品

パチ組レビュー記事はこちら↓
ボックスアート

劇場版パトレイバーのオープニングで
暴走篠原HOSに乗っ取られたHAL-X10が
自衛隊のヘルダイバーと交戦している
印象的なワンシーンがボックスアートになってます。
つか、このシーン大好きっす。

箱の正面はアップ画像です。
赤く光る眼が乗っ取られて暴走する
異様な雰囲気を醸し出してますね。
箱の側面

箱の側面は左右一緒で
うっすらと「BABEL」の文字が見えます。
この箱も暴走中なのかな?w。
MODEROID イングラム箱比較


ランナー
ランナーA・B


ランナーCは2枚

ランナーD・E(Eランナーは2枚)

ランナーF・G・H・I(Iランナーは2枚)




ランナーM・O(クリアーランナー)

デカール

説明書
パーツリスト

機体紹介
『機動警察パトレイバー』は、ゆうきまさみ・高田裕三・伊藤和典・出渕裕・押井守らクリエイター集団「ヘッドギア」が手掛けた、20世紀末の東京を舞台にしたSF作品。汎用人間型作業機械「レイバー」があらゆる産業に進出した結果、レイバーを使った犯罪が急増し、警視庁警備部はこれに対抗するため特殊車両二課(特車二課)を新設。後藤喜一隊長率いる第二小隊には、次世代パトロールレイバー「AV-98 イングラム」が配備された。「HAL-X10(試作重攻撃型レイバー、通称エックステン)」は、戦車の防御力・攻撃力とレイバーの機動力・汎用性を兼ね備えることを目的に、菱井インダストリーと篠原重工が共同開発した陸上自衛隊の試作対戦車・対レイバー戦用レイバー。1989年公開の劇場版『機動警察パトレイバー the Movie』の冒頭、僚機である99式強襲空挺レイバーとともに実戦データ収集中、篠原重工製OS「HOS」に仕込まれていたコンピューターウイルスの影響で暴走。自衛隊の空挺レイバー部隊によって鎮圧される事件が、物語の幕開けとなった。本キットは、グッドスマイルカンパニー(MODEROID)が発売した1/60スケールキット。
武装・スペック
分類: 試作重攻撃型レイバー/開発: 菱井インダストリー・篠原重工共同開発/用途: 対戦車・対レイバー戦




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