プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

プラレール JR九州 883系 ソニック(単2電池動力)

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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail

JR九州 883系 ソニック

タカラ トミーのプラレール
JR九州 883系 ソニックの紹介です

実車紹介

883系電車は、1994年にデビューしたJR九州の特急形車両です。「ソニック」として博多〜大分方面を結び、水戸岡鋭治氏率いるドーンデザイン研究所による個性的なデザインが大きな特徴です。制御付き振り子式を採用し、日豊本線のカーブが多い区間を高速で走り抜けます。

実車スペック

登場年: 1994年(平成6年)
愛称: ソニック
運行区間: 日豊本線(博多〜大分・佐伯)
特徴: 制御付き振り子式、水戸岡鋭治氏によるデザイン

車両全体

883系 ソニック 3両
883系 ソニック 3両
883系 ソニック 上部
883系 ソニック 上部
883系 ソニック 正面
883系 ソニック 正面

先頭車

883系 ソニック 先頭車01
883系 ソニック 先頭車01
883系 ソニック 先頭車02
883系 ソニック 先頭車02

中間車

883系 ソニック 中間車01
883系 ソニック 中間車01
883系 ソニック 中間車02
883系 ソニック 中間車02

後続車

883系 ソニック 後続車01
883系 ソニック 後続車01
883系 ソニック 後続車02
883系 ソニック 後続車02

電池交換の方法

※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。

動力車、両サイドの真ん中にボディを抑えているツメがあります。
動力車の真ん中(指)のあたりを両側から押しながら上下にずらします。

883系 ソニック 電池交換01
883系 ソニック 電池交換01

ツメが外れてボディの上部が外れます。

883系 ソニック 電池交換02
883系 ソニック 電池交換02

外れたら完了です。
使用する電池は単2電池が1本です

883系 ソニック 電池交換03
883系 ソニック 電池交換03

電池交換後、今の作業の逆をすることで
ボディを取付けることができます。

スイッチがオフ状態の方が組付けもスムーズに行えます。

※注意
強引に作業するとツメが折れてしまう事もあります
気を付けて作業を行ってください
(作業は自己責任でお願いします)

スイッチ部

883系 ソニック スイッチ部
883系 ソニック スイッチ部


以上。タカラトミー プラレール
JR九州 883系 ソニックの紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。


タカラトミーモール
プラレール 電池交換 JR九州 単2電池動力 883系 ソニック

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