ユニファイブ ミニプラモデルコレクション マルサン 円谷プロ編 怪獣ブースカ(彩色版)

その他

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怪獣ブースカ

ユニファイブ
ミニプラモデルコレクション
マルサン 円谷プロ編


怪獣ブースカ(彩色版)

ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 正面
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 正面

箱の側面

ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 側面01
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 側面01
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 側面02
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)箱 側面02


ランナー

ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)ランナー
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)ランナー




説明書

ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)説明書
ミニプラモデルコレクション 怪獣ブースカ(彩色版)説明書

キャラクター紹介

1960年代にマルサンが発売したミニプラモデルを、後年ユニファイブが復刻した「ミニプラモデルコレクション 円谷プロ編」の1体。本キットは1966〜1967年放送のTV特撮『快獣ブースカ』(円谷プロ・東宝製作)の主人公キャラクター「ブースカ」。発明好きの少年・屯田大作が、ペットのイグアナに自作の成長促進剤「クロパラ」を与えて“大怪獣”を誕生させようとした結果、実験は少々失敗し、怪獣ならぬ人懐っこい“快獣”として生まれたのがブースカである。円谷プロ・特撮キャラクターのメディアミックス展開の先駆けともいわれる作品の看板キャラクター。

キャラクターデータ

分類: 快獣(怪獣ではない)/生みの親: 屯田大作(発明好きの少年)/誕生の経緯: 成長促進剤「クロパラ」の実験(対象はイグアナ)が“少々失敗”した結果

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