WAVE 1/60 ATM-09-STTC スコープドッグ ターボカスタム

1/60 scale

本ページはプロモーションを含みます

装甲騎兵ボトムズ
ARMORED TROOPER
VOTOMS

1/60 ATM-09-STTC
スコープドッグ・ターボカスタム

シリーズ No.12 BK-42-400
定価400円

SCOPEDOG TURBO COSTOM


ボックスアート

ボックスアートとは呼べませんが
箱のデザインはシリーズで統一されています。
WAVEのはグリーンのラインで統一です。

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム
ボックスアート

シリーズのNoは12番目
当時はタボカスを手に入れられた
一番安いキットでしたね。

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム 箱正面
箱 正面

箱の側面

完成見本がカッコイイです。
なかなかこのサイズでは難しい…。
(何度かチャレンジはした…)

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム 側面01
箱 側面 01

機体スペックです。

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム 側面02
箱 側面 02




ランナー & 説明書

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム ランナー
中身のランナーに関しては、経年劣化によりプラがもろくなってるケースがありますね。管理人もいくつか制作しましたが中にはニッパーをあてただけで崩れるパーツもありました。全部が全部ではありませんけどね。

説明書裏面

WAVE 1/60 スコープドッグ
ターボカスタム 説明書裏面
なんかこの手作り感が面白い。当時はイラストを切った貼ったしたんだろうな~と / 説明書 裏面

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機体紹介

レッドショルダーが考案・採用した高機動型スコープドッグの改造機で、『ザ・ラストレッドショルダー』に初登場。「タイプ20」とも呼ばれ、戦闘能力は向上したが安定性に難があり量産には至らなかった。「スコープドッグ・ターボカスタム」は、1991年のOVA『ザ・ラストレッドショルダー』で初登場した、レッドショルダーが考案した高機動型スコープドッグ。タカラ自身はキット化しておらず、後年ウェーブが最初に商品化した。現在ではバンダイ・ウェーブ(新金型シリーズ)等、複数のメーカーが手掛ける人気機体である。このキットは、タカラとは別にウェーブが独自開発した1/60スケール「ボトムズシリーズ」No.12にあたる。

武装・スペック

脚部にジェットローラーダッシュ機構を増設し素晴らしい加速力を得た一方、操作性は劣悪で一般パイロットには制御しきれない性能だった。ふくらはぎ外側には冷却装置と燃料タンクを内蔵する。

全高: 4017mm/基本待機重量: 7269kg/装甲厚: 8~14mm/主エンジン: 1P-MJ-S4/巡航速度: 50.2km/h/燃料容量: 192リットル/標準交換時間: 72時間/固定武装: アームパンチ/主武装: ヘビィマシンガン・ソリッドシューター・ハンディロケットランチャーなど

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