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ウルトラ怪獣シリーズ
No.80
バンダイ 1994 ベムラー
怪獣データ
| ベムラー | BEMLAR |
| 初登場 | ウルトラマン 第1話「ウルトラ作戦第一号」 |
| 身長 | 50メートル |
| 体重 | 2万5千トン |
| 出身 | M35星 |
| ソフビ全高(約) | 20センチ |
| ソフビ成型色 | 焦茶色成型色 |
ソフビ前・後
ソフビ全体(斜め前)
ソフビ全体(斜め後ろ)
頭部アップ

足裏表記
足裏表記
| 生産国 | 中国 |
| 左足 | ©円谷プロ ベムラー |
| 右足 | BANDAI 1994 CHINA |

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あらすじ
1966年放送『ウルトラマン』記念すべき第1話「ウルトラ作戦第一号」に登場。宇宙の怪獣墓場へ護送される途中で逃げ出したベムラーを追い、M78星雲の宇宙人が地球へ飛来します。青い球体に変身して逃げるベムラーを追跡中、科学特捜隊のハヤタ隊員の乗機と衝突。ハヤタは命を落としてしまいますが、宇宙人は詫びるように自らの命の一部をハヤタに分け与え、合体。ベムラーを撃破した後、ハヤタは彼を「ウルトラマン」と名付けました。
見どころ
シリーズ記念すべき第1話でウルトラマンと初めて対峙した怪獣として、特別な存在感を放つキャラクター。「ウルトラマン誕生のきっかけを作った怪獣」として、後年の作品にもたびたび客演を果たす人気者です。
能力・必殺技
青い球体に変身して宇宙空間を高速移動する能力を持ち、口からは青い光線を放ちます。宇宙の平和を乱す危険な存在として、怪獣墓場へ護送される途中だったという設定を持ちます。






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