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戦闘メカ ザブングル
Sentou Mecha Xabungle
1/100 WM クラブタイプ
KIT DATA
| CODE | 36418-400 |
| JAN | 無し |
| PRICE | 400 |
| WM.CRAB TYPE |
ボックスアート


箱の側面


ランナー

デカール

説明書
部品図(パーツリスト)

機体紹介
『戦闘メカ ザブングル』は、1982年から1983年にかけて放送された、富野喜幸(現・富野由悠季)監督によるサンライズ制作のロボットアニメ(サンライズ設立10周年記念作品)。惑星ゾラを舞台に、「3日間だけ逃げ切れればどんな罪も許される」という不文律「3日の掟」が支配する世界で、支配階級イノセントに家族を殺された青年ジロン・アモスが、掟を無視して仇であるブレイカー、ティンプ・シャロンを追い続けたことをきっかけに、やがてイノセント支配そのものを揺るがす大きな争乱へと発展していく。作中には、ガソリンやディーゼルエンジンで動く二足歩行機械「ウォーカーマシン」が多数登場し、採掘や輸送、戦闘など様々な用途に使われている。「クラブタイプ」は、小型ウォーカーマシンの中でも最もコンパクトな機体。独特な密閉式コクピットを持ち、バランスの悪さにもかかわらず商人たちに好んで使われる。本キットは、バンダイが発売した1/100スケールキット。
武装・スペック
全高: 9.3m/重量: 71t/出力: 13,000馬力/武装: 6.5mm機銃×2、90mm対WM用無反動砲/特徴: 密閉式コクピット、商人に人気



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