ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C

その他

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自動車プラモデル
CC-11

1/24 ヨースト ポルシェ 962C

KIT DATA

CODEKIT No.CC011:1200
JAN4967834220119
PRICE1200
JOEST PORSCHE 962C

ボックスアート

ボックスアート
ボックスアート
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 正面
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 正面


箱の側面

ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 側面01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 側面01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 側面02
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 箱 側面02


ランナー

ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C ランナー01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C ランナー01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C ランナー02
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C ランナー02


デカール

ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C デカール
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C デカール


説明書

ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 説明書01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 説明書01
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 説明書02
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 説明書02


部品図

ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 部品図
ハセガワ 1/24 ヨースト ポルシェ 962C 部品図

実車紹介

ヨースト・レーシングは、元ポルシェ・ワークスドライバーのラインホルト・ヨーストが1978年に設立したドイツのレーシングチーム。1980年デイトナ24時間(ポルシェ935)優勝、1982〜1983年ドイツ耐久選手権(DRM)連覇を経て、プライベーターながらポルシェ956/962Cの最有力チームへと成長した。ワークス不在だった1984年、自チームの956(カーナンバー7)でクラウス・ルドヴィッヒ/アンリ・ペスカロロ組がル・マン総合優勝を果たす。翌1985年も同一シャシーでルドヴィッヒ/パオロ・バリラ/覆面ドライバー「ジョン・ウィンター」(本名ルイ・クラーゲス)組が連覇を達成、同一シャシーでの連覇はJWオートモーティブ(フォードGT40、1968〜69年)以来という快挙だった。1987年には最新鋭の962C(シャシー004)を導入し、ロスマンズのスポンサーシップも引き継ぐ準ワークス体制に。デビュー戦のニュルブルクリンク1000kmでは、元ワークスドライバーのデレック・ベル、ハンス=ヨアヒム・シュトゥックが搭乗し2位に入った。ヨーストはその後も含め、ル・マン通算15勝という歴代最多勝記録を持つ名門チームとして知られている。

実車スペック

全長: 4,770mm
全幅: 2,000mm
全高: 1,013mm
エンジン: 空冷シリンダー・水冷ヘッドの水平対向6気筒ツインターボ(排気量・出力は仕様により異なり、約2.6〜3.0L・600〜750PS級とされる)
ターボ: KKKツインターボ、ボッシュ・モトロニック制御
チーム創設: 1978年(ラインホルト・ヨースト)
主な戦績: ル・マン24時間総合優勝(1984年・1985年、956にて)、ル・マン通算15勝(歴代最多)

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