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タカラトミー プラレール
TAKARA TOMY Pla-rail
E233系 中央線
タカラ トミーのプラレール
E233系 中央線(動力車・単三電池)の紹介です。
実車紹介
E233系電車は、2006年からJR東日本の各路線に投入されている通勤・近郊形電車です。故障が起きても運行を継続できるよう主要機器を二重化するなど、安全性を高めた設計が特徴で、中央線・京浜東北線・埼京線・横浜線・南武線・東海道線など、首都圏の非常に多くの路線で標準的な車両として活躍しています。
実車スペック
登場年: 2006年(平成18年)
特徴: 主要機器の二重化など安全性を重視した設計
運行実績: 中央線・京浜東北線・埼京線・横浜線・南武線・東海道線 等、首都圏の幅広い路線
車両全体



先頭車


中間車


後続車


電池交換の方法
※必ずスイッチをオフにして作業を行ってください。
用意する工具はプラスのドライバーが1本必要です
電池はボディをシャーシから外すことで交換できます。
動力車の下部にあるネジでボディは止まっています。
用意したドライバーで外しましょう。
電池交換のネジであることを示すシールや
ネジ穴の横に回転方向の指示マークが
付いているネジを回転して外します。
ネジを外す方向は左回しです。「の」の字の逆ですね。
(電池蓋が止まっているネジは1本です)

ネジを緩めるとボディが外れます。
使用する電池は単3電池が1本です。

電池交換後、ボディを取り付ける際は
シャーシ後部の突起にボディを差し込んでから
ネジで取り付けましょう。

※注意(作業は自己責任でお願いします)
スイッチ部

以上。タカラトミー プラレール
E233系 中央線の紹介でした。
購入などの参考になれば幸いです。

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