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ウルトラ怪獣シリーズ
No.42
バンダイ 1989 アストロモンス
怪獣データ
| アストロモンス | ASTROMONS |
| 初登場 | ウルトラマンタロウ 第1話「ウルトラの母は太陽のように」 |
| 身長 | 60メートル |
| 体重 | 5万8千トン |
| 出身 | 宇宙 |
| ソフビ全高(約) | 19センチ |
| ソフビ成型色 | グリーン成型色 |
ソフビ前・後
ソフビ全体(斜め前)
ソフビ全体(斜め後ろ)
頭部アップ

足裏表記
足裏表記
| 生産国 | 日本 |
| 左足 | ©円谷プロ アストロモンス |
| 右足 | BANDAI 1989 JAPAN |

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あらすじ
1973年放送『ウルトラマンタロウ』記念すべき第1話「ウルトラの母は太陽のように」に登場。港に出現した超獣オイルドリンカーを撃退した青年・東光太郎でしたが、自ら埋めたチグリスフラワーの球根が急成長し、怪獣アストロモンスへと変貌してしまいます。ZATに入隊した光太郎は立ち向かうも返り討ちに遭い、死の淵でウルトラ5兄弟とウルトラの母に導かれ、ウルトラマンタロウとして復活を果たしました。
見どころ
シリーズ記念すべき第1話で、主人公が命を落としかけながらも新ヒーローとして生まれ変わるという劇的な誕生秘話が最大の見どころ。ボクシングスタイルを取り入れたアクティブな戦闘スタイルも、以後のタロウを象徴する要素として印象に残ります。
能力・必殺技
自身の育てた植物が急成長して誕生したという異色の生い立ちを持つ怪獣で、タロウの必殺技ストリウム光線によって粉砕されました。






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